SWIFT 国際送金でリップルに対する優位性を主張 |ブロックチェーンや仮想通貨の役割に懐疑的

SWFIT(国際銀行間金融通信協会)のグローバルバンキング部門トップであるウィム・レイメーカーズ氏が、クロスボーダー(国をまたいだ)送金におけるリップル社の課題について指摘し、自社が開発したGPI(グローバル・ペイメント・イノベーション)の優位性について語った。